松井証券
個人投資家の為の安さへの挑戦
松井証券のウリのひとつは取引に係る手数料の安さです。定額の手数料体系の「ボックスレート」をいち早く採用し、日ごとの取引が300万円の場合には3,000円、10万円以下であれば手数料は不要という業界最低水準の安さを誇っています。
アナログ派でも取引可能なサポート体制
デジタルに全て頼ってしまいがちなネット証券において、松井証券では電話を通じてのサポートや訪問サポートにも力を入れています。老後の資産形成のアドバイスも適確に行うことで中高年層の支持を集め、松井証券の顧客層は20代から50代以上と幅広くなっています。
補償制度の充実で安全性の高い取引が可能
松井証券の自己資本規制比率は、700%を超えています(2008年現在)120%を超えていれば安心であるといわれていることから、安全性の高い取引を行うことができます。
また、アカウント・プロテクション(預かり資産包括補償制度)の充実にも力を入れており、1人あたり最大で10億円までの預かり資産が補償されるなど、大きな取引の際も安心です。
多彩な情報ツールを無料で提供
松井証券では、取引口座を開設することで取引専用ツールの「ネットストック・ハイスピード」をはじめ、各銘柄のリサーチレポートやリアルタイムの株価更新サービスなどの多彩な情報ツールを無料で利用することができます。証券会社では、取引ツールを無料で利用する為には一定の基準を満たす必要があるところも多く、嬉しいサービスといえます。
| 主な取扱ファンド | 取扱手数料(税込) |
| ゴールドマン・サックス・米ドル・MMF | なし |
| ダイワ上場投信-トピックス | 1日の約定代金合計金額が 10万円まで・・0円 30万円まで・・315円 50万円まで・・525円 100万円まで・・1,050円 200万円まで・・ 2,100円 100万円増えるごとに1,050円加算 1億円超・・105,000円(上限) |
| 上場インデックスファンドS&P日本新興株100 | 1日の約定代金合計金額が 10万円まで・・0円 30万円まで・・315円 50万円まで・・525円 100万円まで・・1,050円 200万円まで・・ 2,100円 100万円増えるごとに1,050円加算 1億円超・・105,000円(上限) |
| 日本アコモデーションファンド投資法人(REIT) | 1日の約定代金合計金額が 10万円まで・・0円 30万円まで・・315円 50万円まで・・525円 100万円まで・・1,050円 200万円まで・・ 2,100円 100万円増えるごとに1,050円加算 1億円超・・105,000円(上限) |
| ベンチャーファンド | 1日の約定代金合計金額が 10万円まで・・0円 30万円まで・・315円 50万円まで・・525円 100万円まで・・1,050円 200万円まで・・ 2,100円 100万円増えるごとに1,050円加算 1億円超・・105,000円(上限) |
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